外国の作家 リンゴはセザンヌ、バナナはゴーギャン 2017年6月4日 2017年7月29日 munnkusan サケのある静物 草間さんの展覧会を、東京で見てきたひとがいて、ほとんど写真okだったけど、カボチャはだめだったらしいです。 水玉のかぼちゃ、実物を見たいですね。 リンゴはセザンヌ、バナナはゴーギャン、なんてね。 数年前ゴーギャンの我々は・・・・の大作の絵をみました。思ったより地味だったです。 しかし、全然あきず、30分も見ちゃいました。 構図と構成がよく純粋に楽しめました。 スポンサーリンク
外国の作家 絵画鑑賞 オスロへ ムンク美術館の口コミをみる いつか行きたいムンク美術館 ムンクの死後、その膨大作品を丸ごと寄贈されたオスロ市は、ムンク美術館を作りました。 絵画1100点 版画160...
北欧・ムンクを訪ねる旅 ロスキレ大聖堂 行き方 世界遺産 こんなにとがる理由とは ゴシック様式はどうしてもとがっちゃう話。 オスロ中央駅は結構大きいですが、 コペンハーゲン中央駅は小さいです。今は、グーグルさんのおかげで、...
実際の手順 久々にプラスの気温の日に。いま、札幌は摂氏6度 東京ではまた2000人を超える感染者が出ました。センター試験も始まりました。 電話がつながらずに、自宅でずっと電話をかけ続けている間に亡くな...