日常雑記 不安な2025年 2025年3月1日 2025年3月1日 munnkusan 今年に入ってもう2か月が過ぎるとは実に早いですね。 さっき、トランプとゼレンスキーの言い争いを見ました。 どうしてそうなんでしょう。 思いやる気持ち、相手を尊敬する気持ちのひとかけらもない話し合いですね、 暗雲立ち込める、2025年はどうなっちゃうのでしょう。 2月には台湾有事の時に沖縄の先島諸島から九州への避難手順が策定されました。 腰の重い日本政府がもう準備しているところを見ると、もう有事が近いのでしょう。 さて、今年の公募展用の準備を進めています。 スポンサーリンク
実際の手順 アフターコロナの公募展に向けての大作の問題点とはお金がかかる 絵はどこまで大きくなるのか、 特に東京での公募展では100号以上が普通というか200号とかも 珍しくありません。 大きいほどインパクトがある...
実際の手順 20年目の春、猫のしっぽカエルの手と北海道の春 4月21日いまの北海道石狩灯台 北海道にも春が近づいています。 今日は外に散歩に行ってきましたが風がまだ冷たいです。 ベニシアさんの住む京都...
アート実践 顔の立体感を出す。ジャコメッティの素画 駅員のいる群像20 いったん筆を置いてから、また手を入れちゃうことがよくありますね。 結論から言うと、あまり変わらないし、かえってダメになる可能性が50%はあ...
北海道の渓流釣り 北海道の渓流釣り 2018年 10回目 ポッカリと晴れた日に 家人に 「まだ行くの」と責められながらの出発です。なにせ、半年限定の道楽です。そんな簡単にやめられません。 そして何より、2018年の冬は異...