日常雑記 楽観的過ぎるのかもしれません 2017年6月7日 2017年7月29日 munnkusan 待つ人 部分 今日は30分だけしか描けませんでした。 いつもの手順通り進んでいて、この様式に飽きてきたのではないかと思い始めたからです。 今生きる人が、人を描くだけで何かが生まれると考えるのは、楽観的過ぎるのかもしれません。 描き続けるためのモチべーションの源はどこにあるのか。 スポンサーリンク
日常雑記 ベニシアさんと沖縄 生きるということとアート NHK 猫のしっぽカエルの手は、私がチェックしている唯一の テレビ番組です。 ナチュラリストのベニシアさん(イギリス人) が、スローライフと...
日常雑記 東京の風に吹かれて、どこで生まれどこで生きるのか 人と比べることに疲れ果てていた思春期は遠い遠い昔です。何もカニも捨ててしまいたい、自由にあこがれてたあの純粋な気持ちをどこかにもち続けている...
北欧・ムンクを訪ねる旅 ムンクのオースゴードストランド⑲ 風景画 ムンクに、現代人の精神を描いた芸術家、画家として、オースゴードストランドは救いの場でした。 1889年の夏、ムンクは初めてオースゴー...
外国の作家 ブリジストン美術館展 北海道近代美術館 パレストリーナを聞く ようやく、ブリジストン美術館展に行ってきました。 北海道でこのような催しがあるのはうれしいですね。昨年のゴッホ展も最高でした。 ブリジスト...
アート実践 ブリジストン美術館展 北海道近代美術館 駅員のいる群像⑭ 春が近づいてきましたね。 今年の春は、いつもより雪解けが早く気持ちがいいですね。風に吹かれているとまた少し勇気がわいてきますね。北海道は、...
北海道の渓流釣り 北海道の渓流の水は飲んではいけません。 北海道の渓流はもう透明できれいで飲めるような感じですが 北海道はキタキツネがたくさんいるので、 エキノコックスを警戒しないといけません。 こ...
外国の作家 北海道にも春が近づいてきた。春を待ちわびる人に 日曜午後6時は、猫のしっぽカエルの手を見ながら、 ベニシアさんの近況に注目し、病気の回復を念じ、応援し、 また、自分の一週間を振り返り、アー...