日常雑記 楽観的過ぎるのかもしれません 2017年6月7日 2017年7月29日 munnkusan 待つ人 部分 今日は30分だけしか描けませんでした。 いつもの手順通り進んでいて、この様式に飽きてきたのではないかと思い始めたからです。 今生きる人が、人を描くだけで何かが生まれると考えるのは、楽観的過ぎるのかもしれません。 描き続けるためのモチべーションの源はどこにあるのか。 スポンサーリンク
北海道の渓流釣り 秋が深まってきました。渓相は、また美しさが増します。 今日は、昨日の雷交じりの豪雨から、一転良い天気になりました。 釣り場の方は、あまり降らなったようですが、水量は多かったです。 秋になると、一...
実際の手順 春の妖精 スプリングエフェメレルとは何か? 札幌では排雪の真っ最中、この排雪という言葉に反応した方は、北国の人でしょう。 排雪とは、 毎年2月に中旬に道路や家の前にたまりにたまった雪を...
実際の手順 絵画と音楽 今日の世界の快適は、テレサ・テンがよかったです NHK/FM9時からの世界の快適音楽セレクションは、テレサテンの歌がよかったです。 彼女は、アジアの歌姫ですね。中国語で何を歌っているかわか...
アート実践 モーリス・ド・ヴラマンクと佐伯祐三 駅員のいる群像⑮ その日の気分によっていろいろ考えることが違います。 後ろの空間の緑が顔の中まで響いてくるというのが、この絵の考え方です。顔は肌色と決めてしま...