日常雑記 後どれだけ生きるのか。新しい年を迎える準備をします。 北海道は雪におおわれました、気温はマイナス5度前後をさしています。さっきテレビを見ていたら、海外に行く人々が、上気をした顔をして、ニコニコしながら飛行機に乗っていきました。 一人で外国に行くことが好きなのですが、僅か一週間の滞在、わずか5日間だけ、日本語を使わなかっただけなのに、妙に人恋しくなるものです。外国の広い... 2019年12月29日 munnkusan
日常雑記 ベニシアさんベニシアさん近況ベニシアさん病気ベニシアさん現在 クリスマスに飾る絵を出す。ベニシアさんと願いと祈りということ NHKの猫のしっぽカエルの手の放送を楽しみにしています。 アート系の番組があまりにも少ないのが原因です また冬が来ましたが、この先一体何回の冬を迎えることになるのでしょう。 実に時が過ぎるのが速いことか、大切なことを忘れてしまっているのではないかとふと恐ろしくなりますね。 波乱万丈の人生も、その時々に祈りがあったので... 2019年12月22日 munnkusan
アート実践 気品とはどこから来るのか、三角の構図は安定する。 気品というのはどこから来るのでしょうね。この前のベニシアさんの記事にアクセスが集中していました。ベニシアさんの生き方に賛同感動する方が多いのでしょう。病気すらも与えられたものとして、淡々と生きていく姿に、何か自分にかけているものを気付かされたのかもしれませんね。 久しぶりに人物画を描きました。モデルさんが素晴らしか... 2019年11月9日 munnkusan
アート実践 テンペリアウキオ教会で ヘルシンキの住宅街の目立たない所にそれはありました。岩をくりぬいたのです。ここら辺は、巨大な氷河の圧力を受けて、岩が押されて押されて凝縮し、ものすごく硬い岩盤になったのです。 ここは教会、「人生の圧力を受け止める。」といったような比喩的な意味もあるのでしょうか。全くもって生きることは大変なことですね。 岩盤の模様がきれ... 2019年9月21日 munnkusan
日常雑記 東京の風に吹かれて、どこで生まれどこで生きるのか 人と比べることに疲れ果てていた思春期は遠い遠い昔です。何もカニも捨ててしまいたい、自由にあこがれてたあの純粋な気持ちをどこかにもち続けている人が、「アーティスト」なのでしょう。 よく、下積みが長かったというエピソードを語る人がいますが、成功しないで人生全部下積みだったなんていうひともたくさんいるのでしょうね。たどり着か... 2019年9月12日 munnkusan
日常雑記 ヘルシンキの親しみやすさとロシア ヘルシンキは、JALの直行便が飛んでいます。AL413便です。機材は787でエコノミーでも広いので大丈夫です。海外旅行はぜったいJALがいいですね。ロングフライトはそれでなくても疲れるもの、言葉とか習慣とかで疲労度が全然違います。JALの客室乗務員さんでがっかりしたことは一度もありません。みなさん、ケチらないでJALに... 2019年9月1日 munnkusan
日常雑記 ベニシアさんベニシアさん近況ベニシアさん病気ベニシアさん現在 ベニシアさんお元気ですか?幸せと、恵まれていることは、ちょっと違う。 NHK 猫のしっぽカエルの手を毎週見ています。 ベニシアさんの生き方に賛同するからです。 落ち着くからです。 スローライフ、自然を守る、そういう価値観は非常に大切です。 心がきれいになるからです。 人間を形作るものは、きっと「記憶」ということでしょう。 そして、「認知」ということも必要でしょう。 高校野球が終... 2019年8月25日 munnkusan
アートとベニシアさん ベニシアさん猫のしっぽカエルの手 よく生きるものが、何かをつかむ。ベニシアさんと北海道 NHK 猫のしっぽカエルの手のロケが北海道でありました。 北海道の夏は、7月が一番いいですね。 京都大原の夏は暑いでしょうか、 ベニシアさんが北海道ににやってきました。 梅雨のない北海道、今年も爽やかに夏を迎えました。 毎週日曜日に、ベニシアさんを見て、考察をするのが習慣になりました。 とくに、生きることと「美」を発見... 2019年7月21日 munnkusan
アートとベニシアさん 大切な人 2019年七夕とベニシアさん 猫のしっぽカエルの手は、ベニシアさんが妹のルルさんを訪ねる回でした。 今日は七夕ですね。子どもの頃は、 笹の葉に短冊願い事を書いて飾ったものです。 初夏のウキウキした気持ちに七夕の行事が、 子ども心に「とっても楽しい思い出」として、のこっています。 この想い出というもの、記憶というものがあるから、 人間が形作られるので... 2019年7月7日 munnkusan
アート実践 What do that mean 今週はベニシアさんはお休みです。 食べてばかりいる寺では、「美」というものについての考察がありません。 ベニシアさんの波乱万丈の人生の中から、その時その時で折り合いをつけながら、あるいは対決したり、希望をもったり、絶望したりしたときに、そこから進むために必要なものは 優しさとか親切さというものだけでなく、 自然と自分の... 2019年6月30日 munnkusan