実際の手順 2021年、新年の抱負は、旅行に出ることです。 まったくもって、2020年は、とんでもない年になりました。この、パンデミックは防ぐことができたように思います。 WHOの対応が後手に回ったのは、どう考えてもあの国の何かの力が働いたのでしょう。 いかに、覇権主義が世界を滅ぼすかということでした。 自分の内なるものを見つめもせず、他の者のものを遠慮なしに奪うというこの... 2021年1月2日 munnkusan
日常雑記 エンジンを止めないで。 ムンク好きの人は一体どれだけいるのでしょうか。長年絵を描いてきましたが、やはり、人それぞれ持っているものは、不思議なめぐりあわせや遺伝や運や、時代などに影響を受けているのでしょう。と思うようになりました。 流行りを追いかけてもなぜか戻るということが多いようです。 オートマチックというと、自然にそうなってしまう。考えすぎ... 2020年12月26日 munnkusan
日常雑記 2020年ももう少しで終わりです。 神のみぞ知る、明日は保証されないなど、なんとなくわかったように言っていたことが現実になる日、まさに今を生きることの大切さが心に響く日々でした。 あれもしよう、これもしたいなどやりたいことはたくさんあったはずなのに、外に向かって働きかけることは規制され、今できることは家に閉じこもることですね。 今日は、日曜日ですが、特に... 2020年10月25日 munnkusan
日常雑記 私の愛する北海道に何する気! 何処までも澄み切った空、なぜか涙が出てきました。この純粋な心の動きが邪魔されたからです。 私の愛する北海道に、核の最終処分場の候補地に立候補するというとんでない人たちがいるのです。 アイ きゃんと ビリーブ OOOOOOOOOOOOOOの人たちです。 美しい自然、日本の食糧基地(コメはもちろん日本一)素晴らしい海の恵み... 2020年10月9日 munnkusan
日常雑記 地球温暖化が北海道にも 9月に入ったというのに、北海道でも30℃を超える日が続いています。いつも通りの夏ならば、あちこちに出かけて、楽しんでいるはずが、今年は、コロナのせいで何もできません。しかし、時は矢のように過ぎていき、自分自身の体力の衰えを感じるこの頃です。 あと、どれくらい生きるかしれませんが、一つ一つのことを覚えていたいですね。... 2020年9月9日 munnkusan
日常雑記 ブロッコリーと夏 札幌でも30℃を超えると、クーラーが欲しくなりますね。2020年の夏は、こんなに暑いのに、新型インフルエンザが流行るというおかしな現象が続いています。 どこにも行けないという閉塞感とこの暑さでどうにかなりそうですね。 ブロッコリーを描きました。いつのころから、食卓に上るようになったのでしょうね。私の子供時代はありません... 2020年8月12日 munnkusan
日常雑記 ベニシアさん近況ベニシアさん病気ベニシアさん現在 ベニシアさん最新状況 2020/7/25呼吸を感じる、安心するよね? 猫のしっぽ カエルの手の2020年夏の放送予告がなされました。 その、様子がほんの少し紹介されていました。すっかり、白髪になり、 そして、両手にストックのようなものを持ち歩く姿がちらりと映りました。 自然とともにありのままに生きる、すべてを受け入れ、自分でできることをする。 進行性の病気からくる、視力の低下と記憶の維持... 2020年7月24日 munnkusan
日常雑記 東京オリンピックはもう無理かもしれませんね。当てが外れる話。 2020白い壺の春の花 東京での感染者が増えています。 来年の東京オリンピックはもう無理なのではないでしょうか。まさに全世界が命がげ、そんなときに、ゲームをする気になるのでしょうか。 選手の皆さんも感染リスクが心配なのではないでしょうか。 オリンピックの膨大な予算を、今、使うべきは、医療関係者の方々ではないのでし... 2020年7月15日 munnkusan
実際の手順 油絵 ライフ オン テーブル ゴーギャンの大作、 Where Do We Come From? What Are WE? Where Are We Going? 我々はどこから来たのか、 我々は何者か 我々はどこに行くのか が東京に来たのは2009年7月、国立近代美術館でした。 画面の大きさもさることながら、ゴーギャンの仕事の総決算というような意味... 2020年6月28日 munnkusan
日常雑記 ベニシアさんベニシアさん近況ベニシアさん病気ベニシアさん現在 まさか、最終回?「猫のしっぽ カエルの手」記憶の塊 4月26日のNHK「猫のしっぽ カエルの手」の放送では、まさか、今日が最終回ではないかと思われる番組の構成でした。NHKのカメラマンの1ショット、1ショットが完全な構図と、ピントでその完璧さで感心しました。まさに全力という感じでした。... 2020年6月7日 munnkusan