外国の作家 キルヒナーもムンクの影響を受け 2017年6月5日 2017年7月29日 munnkusan ブドウのある静物 正面向きの人物を配置するのはムンクの得意技ですね。 ムンク大好き人間の私は、いつか、オスロまでいって、国立美術館とムンク美術館を見てきたいと思っています。 そのチョコレート工場の食堂のフリーズも見てみたいな。 キルヒナーもムンクの影響を受けて作品を描いていますが、その、朱色とグリーンの対比するフォーブな作品もスカッとしますね。 「フレンツィの朝食」という絵がいいんです。 自己模倣に陥らず、生涯挑戦と前進を続けたと解説にありました。えらいですね。 スポンサーリンク
北海道の渓流釣り 明日、また行きます。今度は本流で大きく竿をふります。しかし、新幹線必要かな? 上流の釣りでは、上に木がかぶさるので、3mとか3.6mで釣りますが、 本流では4.5mを振ります。 気持ちがいいですね。 本流では、ポイント...
実際の手順 北方系絵画 今日は嵐、部屋で絵を描くのがいいですね。 札幌市の奥座敷、定山渓に向かう道は、雪で覆われました。バスの事故のニュースが流れてました。雪が降ると、汚いものが覆われ、清浄な感じがします。...
北欧・ムンクを訪ねる旅 嫉妬 ムンクのテーマ ムンクハウスから バス停から、ゆっくり歩いて10分くらいです。 バス停はオースゴールストラン港です。海が見えるところで降りました。 この小さなレセプションの...