外国の作家 キルヒナーもムンクの影響を受け 2017年6月5日 2017年7月29日 munnkusan ブドウのある静物 正面向きの人物を配置するのはムンクの得意技ですね。 ムンク大好き人間の私は、いつか、オスロまでいって、国立美術館とムンク美術館を見てきたいと思っています。 そのチョコレート工場の食堂のフリーズも見てみたいな。 キルヒナーもムンクの影響を受けて作品を描いていますが、その、朱色とグリーンの対比するフォーブな作品もスカッとしますね。 「フレンツィの朝食」という絵がいいんです。 自己模倣に陥らず、生涯挑戦と前進を続けたと解説にありました。えらいですね。 スポンサーリンク
外国の作家 中川、ボナール好きです 油絵制作 花を描くときは、 ジョイフルAKに行ったら、冬の花が売られていました。まず、クリスマスの定番のポインセチアとシクラメンです。 シクラメンは、冬の花ですね。赤や...
北海道の渓流釣り 北海道の渓流釣り 2018年 10回目 ポッカリと晴れた日に 家人に 「まだ行くの」と責められながらの出発です。なにせ、半年限定の道楽です。そんな簡単にやめられません。 そして何より、2018年の冬は異...
外国の作家 印象派とスーラ 油絵制作 さんまはもう食べましたか。 サンマあまり見かけませんね。今年も不漁だったのかな。サンマとアジの干物の絵が完成しましたよ。 サンマは銀色ですから、白と青と黒を使いますが。...
北欧・ムンクを訪ねる旅 ムンクの女性恐怖症問題について ムンクは、幼い時に、母と姉を結核で亡くし、 その不安と絶望が心の底にあり、それを抱えながら絵を描き続けました。 母と姉を心から慕いあこがれて...