外国の作家 ルオーが自分の絵をくべるのを見た 2017年7月22日 2017年8月23日 munnkusan キリスト者としてのルオーからは想像のできない、激しさで、ストーブにくべていました。 未完成作品、自分が生きている間にとても完成しそうにない作品、300点を燃やしたのだ。 画商から、未完成作品を裁判の末、取り戻したのだ。 しかし、この孤高の画家は、マチスと同門、ギュスタブモローの下で学んだというのもすごい事実ですね。 モロー美術館の初代館長も務めました。 しかし、モローも謎な画家ですね。象徴主義の大ボスでありながら、弟子がマチスとルオーでしょう。 スポンサーリンク
実際の手順 2019/1/1 謹賀新年 今年もよろしくお願いいたします。 ことしも、何の気なしに始まりました。 こんなことでいいのでしょうか。昨年はオスロに行く計画で頭がいっぱいでした。 最高の思い出ができました。...
その他 空高く飛んでいった新聞紙の塊のイメージが頭に残りました。 わたくし小学生の時は函館に住んでいたのです。 友達と日曜日はよく釣りに行ったのです。それが、原風景なのです。 エサは,えらこです。えらこって...
外国の作家 中川、ボナール好きです 油絵制作 花を描くときは、 ジョイフルAKに行ったら、冬の花が売られていました。まず、クリスマスの定番のポインセチアとシクラメンです。 シクラメンは、冬の花ですね。赤や...
アート実践 バルテュス氏のメトロポリタン美術館での騒動 油絵制作Bの① F130のBは、昨年描いてたやつを手直しします。これは、バス停で家族が立ってるやつでした。この、雪原に人は、北海道人としてはぜひやりたいテー...