日本の作家 頭の上に雲が浮かんでいる 2017年6月3日 2017年7月29日 munnkusan リンゴと室内 萬鐵五郎の自画像で頭の上に雲が浮かんでいるのがありました。 赤や緑の雲がありました。自分の内面を画面に表現しようとする。 まさに、ドイツ表現主義ですね。 日本のフォービズムの先駆者、天才ですね。 感覚的で自由で生き生きした命のある色彩。芸術家の主観で表現していく心地よさ。 写実主義との決別 偉大な仕事、尊敬します。 スポンサーリンク
外国の作家 ミモザの見えるアトリエ ボナールとバルール 今東京でボナールの展覧会をやっているようですね。 2018年9月26日(水)~ 12月17日(月) 六本木の新国立ですね。機会があればぜひ見...
日常雑記 ベニシアさん近況 よもぎの春、なかなか暖かくなりませんね。 NHKの猫のしっぽカエルの手は、 今日のベニシアさんは2017年の回、 孫のジョー君があまりにおおきくなって、びっくりしましたね。 大人と違...
日常雑記 北海道の初夏は素晴らしいですよ。是非いらして下さい。 桜が終わった北海道は、一番いい季節、初夏を迎えました。 冬の雪の下で眠っていた命が一斉に輝き始めます。 うっとりします。 また、公募展も始ま...
日常雑記 セザンヌ、ムンク、ピカソ 油絵制作に向かって キャンバスを貼る また、新しい絵を始めます。F100です。 エンジンを一回切ってしまうと、描き始めるのが困難になります。毎日、1時間ほど描くようにします。そう...