日本の作家 頭の上に雲が浮かんでいる 2017年6月3日 2017年7月29日 munnkusan リンゴと室内 萬鐵五郎の自画像で頭の上に雲が浮かんでいるのがありました。 赤や緑の雲がありました。自分の内面を画面に表現しようとする。 まさに、ドイツ表現主義ですね。 日本のフォービズムの先駆者、天才ですね。 感覚的で自由で生き生きした命のある色彩。芸術家の主観で表現していく心地よさ。 写実主義との決別 偉大な仕事、尊敬します。 スポンサーリンク
外国の作家 コペンハーゲンにある国立美術館 絵画鑑賞 口コミ Statens Museum for Kunst Kunst クンストとはドイツ語で芸術を意味するらしいですね。 ちなみに、英語ではアート...
北欧・ムンクを訪ねる旅 ノルウエーベルゲンのムンクコレクションがすごい 2019年夏に再度ノルウエーを訪れました。ノルウエーでは、国立美術館の改装で国立美術館が閉鎖中です。なので、旅行者は、ムンク美術館に行くしか...
実際の手順 春の妖精 スプリングエフェメレルとは何か? 札幌では排雪の真っ最中、この排雪という言葉に反応した方は、北国の人でしょう。 排雪とは、 毎年2月に中旬に道路や家の前にたまりにたまった雪を...
北海道の渓流釣り 暑い暑い真夏の渓流釣り 2018/4回目 今渓流は一番釣れない時期です。 理由は シンコがまだ出てきていない 夏枯れで水量不足 あらかた釣られてしまった 今日は暑かった、30℃は超え...
アート実践 札幌雪まつりは終わりました 油絵制作B の⑥ 北海道ナウ 祭りは終わりが寂しいですね。 準備のわくわくに比べて撤収の素早さが、万物流転というか 絶えず過ぎていく時間に対する思いが切なくさせるのですね...
日常雑記 タラスコンへの道 油絵制作 ゴッホを思い出す。 何もない荒野をキャンバスをもって、絵具をリュックに入れたゴッホが歩いてきます。 タラスコンへの道をゆく画家 この焼失した絵を知ったのはベーコ...
北海道の渓流釣り 出世しても忙しいだけでいいことありません いま電車に乗ってるんですが、20時41分。 前の吊革につかまっているサラリーマンさん2人が、 彼らの会社のある人の悪口をいっています。 上役...