日本の作家 松本俊介 2017年7月1日 2017年7月29日 munnkusan 牛骨のあるテーブル 松本俊介の本、アサヒグラフ別冊 美術特集 日本編34です。 街と人から戦後のキュビスムを意識した作品まで、日本人独特の湿度感、透明感をもった作品が好きでした。 しかし、戦争さえなかったらもっと作品が残っただろうに、まさに序説の段階で終わってしまったのは残念です。 スポンサーリンク
日本の作家 室蘭市民美術館 伏木田 光夫(フシキダ ミツオ)展 開催中 コロナもようやく終息の方向性が見えてきました。 大変良いことだと思います。 さて、今日は、展覧会のお知らせです。室蘭に行ってきました。 函館...
その他 空高く飛んでいった新聞紙の塊のイメージが頭に残りました。 わたくし小学生の時は函館に住んでいたのです。 友達と日曜日はよく釣りに行ったのです。それが、原風景なのです。 エサは,えらこです。えらこって...
北海道の渓流釣り 北海道の渓流釣り2022年シーズン開幕、エゾハルゼミの大合唱 6月1日は、道央道南地域の釣りの解禁日でした。 ウクライナへのロシアのインベンションは、世界中の人々を不幸にしました。 そして、釣り人にも、...
実際の手順 2019/1/1 謹賀新年 今年もよろしくお願いいたします。 ことしも、何の気なしに始まりました。 こんなことでいいのでしょうか。昨年はオスロに行く計画で頭がいっぱいでした。 最高の思い出ができました。...
北海道の渓流釣り 小さな不安を抱えながら車を運転していきます。 明日行ってきます。準備はもう完璧です。偏光グラスを忘れるところでした。 楽しみです。うれしいです。 しかし、今日は小さなトラブルが続き、あち...
外国の作家 印象派とスーラ 油絵制作 さんまはもう食べましたか。 サンマあまり見かけませんね。今年も不漁だったのかな。サンマとアジの干物の絵が完成しましたよ。 サンマは銀色ですから、白と青と黒を使いますが。...
実際の手順 久々にプラスの気温の日に。いま、札幌は摂氏6度 東京ではまた2000人を超える感染者が出ました。センター試験も始まりました。 電話がつながらずに、自宅でずっと電話をかけ続けている間に亡くな...