ルーブル美術館では

白い壺の花

ルーブル美術館では、モナリザを見ました。小さかったです。ニケも見ました。ミロのヴィーナスも見ました。あの巨大なところを回るのには、2,3日かかるのでは。

売店でも買いたいものがたくさんありました。

しかし、彫刻はやはり、イタリア、バチカンで見た彫刻の方が衝撃でした。

絵画はたくさんありますが、トオノ昔に亡くなった、特権階級の貴族の絵より、今、生きて絵を見てる人の方に興味があります。

パリジェンヌはやはりきれいですね。

美術館にいるのは、外国人観光客が多いですね。

オルセーで朝早く、開館前から並んでたら、入り口の人に、早くから並ぶのは、日本人とアメリカ人ばかりだな。と、少し、上から目線で言われました。

フランス人はプライドが高いですね。エビアン一つ買うにも苦労しました。

さて、人物の表情に関する研究ですが、乳色だけでいくともったりするので、下にブルー、ライトレッド、を置き、オレンジとパーマネントグリーンライト。

少し赤みもないと、皮膚の下は赤い血が流れているので。

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