ベニシアさんの近況 フットバス 生と死、永遠と瞬間は同じ価値を持つ

瞑想は自分の呼吸と心臓の鼓動と、血液の循環を意識して精神を自由にすること。

目がきれいです。前から悟りのようなオーラはありましたが、どんどん透明になってくるようです。

ベニシアさんの番組を見て、ベニシアさんの様子を確認して、一週間が終るという感じの生活が続いています。

 

今日は、道に生えている野草をピザに乗っけて食べちゃう話でした。

わたしも、小さいころには、グミ、グスぺり、桑の実、果てはオンコの実まで食べるという、貧しい時代を思い出します。

今の子は、たべたりしないだろうな。

その、編集者の元気さとの比較で、ベニシアさんの足元が気にかかります。

痩せたようです。

最後に、フットバスに足を入れていました。病気をフッとバスことを願っています。

 

日曜日6時は、サザエさん症候群(月曜日が嫌でゆうつになること)の時間ですが。

これを、見てすこし楽になるというか落ち着くということです。

 

手のひらに上にも世界が、刹那的な瞬間にも永遠が宿る。

 

画家が、スーッと瞬間的に動かした筆、そのスピードの中にも、永遠の美が生まれる。

もちろん、その画家は、永遠に続くではないかと思われる、厳しい修業をしているという条件がありますが。

 

あらゆる、閉じた形に宇宙があるとしたら、この世はすべて宇宙を持ったものの集まりということになりますね。

 

射手座の2019年の運勢は最高ですが、ちなみに、ベニシアさんは射手座に近い方のやぎ座。

今までのところその兆候はマッタクありません。

しかし、現代社会で生きる私たちは、お金があれば、自由になれるのにということに行着く。

だから、勇気も才能もいまいちの人は、宝くじを買うしかない。

宝くじは、当たる確率は0に近いので、また、その宝くじを買うために使ったお金を搾取されるという

奴隷か、農奴生活とは情けない気持ちになります。

そこから救ってくれるのが、芸術です。一つの音楽、一枚の絵で楽しめる。それも、一人で誰にも迷惑をかけずに、

いまは、Twitter、フェイスブックなどでつながってないと不安でたまらない。変なことをした動画を面白半分にあげるなどの

そういうことばかりに力を使っていますね。

しかし、つながってなくとも大丈夫です。だれも、深いつながりは持ちたくないのです。

 

さて、大作の進み具合はどうでしょう。

何か、いつもこんな感じになるのが不思議ですね。もう一歩踏み込んだテーマが必要なのか

テーマばかりで頭でっかちになるのも困るということもあります。

また時代性というもののありますね。

しかし、あらそい事にはかかわりたくないものですね。

まさに、いいアイデアがないものか。

春の日にうたたねでもしているような軽いイメージだったのが、やはり、木が消えてきました。

室内の絵になってしまうというのは、この椅子のせいでしょう。

また、木が生えてきて一番最初に戻るかもしれません。

これも、困ったちゃんの絵ですね。

まあ、疲れ果てていることには間違いはないが。

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