日本の作家 頭の上に雲が浮かんでいる 2017年6月3日 2017年7月29日 munnkusan リンゴと室内 萬鐵五郎の自画像で頭の上に雲が浮かんでいるのがありました。 赤や緑の雲がありました。自分の内面を画面に表現しようとする。 まさに、ドイツ表現主義ですね。 日本のフォービズムの先駆者、天才ですね。 感覚的で自由で生き生きした命のある色彩。芸術家の主観で表現していく心地よさ。 写実主義との決別 偉大な仕事、尊敬します。 スポンサーリンク
アート実践 ムンクだけではない、ハンマー スホイもいる 油絵制作Bの③ 数年前、日本で公開され凄い話題になりましたね ハンマースホイはデンマークの画家、画風からすると、絶対フェルメールが好きだったでしょう。 家...
北海道の渓流釣り 出世しても忙しいだけでいいことありません いま電車に乗ってるんですが、20時41分。 前の吊革につかまっているサラリーマンさん2人が、 彼らの会社のある人の悪口をいっています。 上役...
北海道の渓流釣り 北海道の渓流釣り 今シーズンは、唐突に幕を下ろしました 雪が降るまで頑張るぞ、いや、雪が降ったっていくぞと心に誓っていましたが。 今シーズンは、唐突に幕を下ろしました。(涙) 持病の心臓病が再発し...
北海道の渓流釣り 釣りから帰ってくると、優しい気持ちになっている 場所取りってありますよね、海釣りは顕著ですね、特に防波堤や砂浜、河口釣りは熾烈を極めますね。 今はやりませんが、ここは北海道なので、秋のサケ...
日本の作家 室蘭市民美術館 伏木田 光夫(フシキダ ミツオ)展 開催中 コロナもようやく終息の方向性が見えてきました。 大変良いことだと思います。 さて、今日は、展覧会のお知らせです。室蘭に行ってきました。 函館...