日本の作家 頭の上に雲が浮かんでいる 2017年6月3日 2017年7月29日 munnkusan リンゴと室内 萬鐵五郎の自画像で頭の上に雲が浮かんでいるのがありました。 赤や緑の雲がありました。自分の内面を画面に表現しようとする。 まさに、ドイツ表現主義ですね。 日本のフォービズムの先駆者、天才ですね。 感覚的で自由で生き生きした命のある色彩。芸術家の主観で表現していく心地よさ。 写実主義との決別 偉大な仕事、尊敬します。 スポンサーリンク
アート実践 ムンク「雪の中の労働者」国立西洋美術館 駅員のいる群像③ F130Aの2回目は、人物を増やす 今日は20センチぐらい降っていて、雪かきに1時時間以上かかりました。道路が細くなると車の運転が大変にな...
日本の作家 富士山を絵に描くとどうなるか 絵画制作の実際 昨日引退した、ある方が、富士山の絵を描いた作品展の様子をテレビで見ましたよ。 絵を描く人に悪い人はいないと、個人的に思います。しかし、人間は...
実際の手順 人物描くなら、PかMですよ。Fは難しい。黄金比と絵画制作 油絵で人物を描くので、PとMのカンバスを張りました。 P30号とM30号です。簡単言えば細長いカンバスです。Mの方がPよりまだ細長いです。 ...