外国の作家 ルオーが自分の絵をくべるのを見た 2017年7月22日 2017年8月23日 munnkusan キリスト者としてのルオーからは想像のできない、激しさで、ストーブにくべていました。 未完成作品、自分が生きている間にとても完成しそうにない作品、300点を燃やしたのだ。 画商から、未完成作品を裁判の末、取り戻したのだ。 しかし、この孤高の画家は、マチスと同門、ギュスタブモローの下で学んだというのもすごい事実ですね。 モロー美術館の初代館長も務めました。 しかし、モローも謎な画家ですね。象徴主義の大ボスでありながら、弟子がマチスとルオーでしょう。 スポンサーリンク
日常雑記 自作のカンバスを張るとすこしうれしくなる。今日はドブロゴス Steve Dobrogosz スティーブ ドブロゴス は、作曲家、ピアニスト、ジャズ、クラシックでも活躍中、アメリカ人スウェーデン在住。 ...
北海道の渓流釣り 北海道の渓流釣り・みゃく釣り仕掛けは単純です。 北海道の渓流釣り、 渓流釣りの仕掛けはいろいろあります。好みもありますが、 いわゆる、みゃく釣りの仕掛けはいたってシンプルです。 初心者の...
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実際の手順 ベニシアさん病気と辰野さん(モンベル会長)自然・春の妖精 今日のベニシアさんは、2018年3月のNO111回 ベニシアさんの病気の告白の回でした。 前回見た時は、ちょっと衝撃的で、 のんびりまったり...
北欧・ムンクを訪ねる旅 ムンクのオースゴードストランド⑱ 家での生活についての言葉 ムンク自身と近しい人々によって、この土地と場所が彼にとって、 仕事へのモチベーションだけでなく心の平安という点でも...