アート実践 ボナールのマッス問題 駅員のいる群像⑥ 絵画の表現 ボナールのマッス問題 ナビ派(預言者)に属すると考えられているボナールは、いいとこのお坊ちゃんで、法律を学び公務員を目指していた。 彼曰く、 私を絵に近づけたのは、芸術それ自体よりも、芸術的な生活で... 2018年1月28日 munnkusan
アート実践 キルヒナーとドイツ表現主義 橋と街 油絵制作Bの④ 橋は何かを結ぶものですね。 ドイツ表現主義では、1920年年代にドイツで隆盛した芸術運動。写実を排し、自分の主観をもとに表現していく。前衛芸術の始まりを告げ、現代美術、芸術の先駆けとなった。 キルヒ... 2018年1月27日 munnkusan
北海道の常識 結婚式は会費制 15000円程度 北海道の常識 北海道の結婚式は簡単です。 なにも約束事がないからです。 こうやったら、誰かに何か言われるということは、何一つありません。 いや、気にしません。 「それは、それでいいんでないかい」 で、おわりです。 自由主義国だからです。独立したいくらいです。 因習がない、地縁の閉そく性がない。 この北海道王国は、道民一人一人が... 2018年1月23日 munnkusan
アート実践 ドイツ表現主義 ノルデ ロットロフ キルヒナー 駅員のいる群像⑤ F130Aの4回目 油は100%ぺトロール、においのしないやつでおつゆ描きです。この前まで座っていた人が立ち上がりました(笑) 理由はきっと、3人が横一列に並んでいたら不安定になったからです。 やはり... 2018年1月20日 munnkusan
北欧・ムンクを訪ねる旅 オスロへ行く ムンクを見にオスロに行く準備編① 海外旅行関連 センター試験で、ムーミンがフィンランド出身かどうか話題になりましたね。 ムーミン谷のあの生物たちは皆さんの心の中にいます。というのが公式見解ですね。 北海道に住むものとしては、北欧に親近感を持ちます... 2018年1月19日 munnkusan
実際の手順 デイドリーム ビリーバー忌野清志郎と倉本氏の話 油絵制作 いつも夢を見てるような、 そんな感じでこんな年になるまで、 現実の世界はキビシイ、その中で自分の感性を守っていくことは難しいと感じるこの頃です。 先日新聞に北の国からの倉本聰氏に書いてた記事が目に留... 2018年1月17日 munnkusan
北欧・ムンクを訪ねる旅 オスロへ行く 個人での海外旅行 エクスペディアの航空券問題 エクスぺディアで外国の航空券を取ると 私は、海外に行くときはJALに乗ることにしています。何故かというと外国航路は長時間乗るからです。 ヨーロッパは12時間超、よく飛行機も飛ぶもんだ、ほとんど燃料の... 2018年1月16日 munnkusan
アート実践 ムンクだけではない、ハンマー スホイもいる 油絵制作Bの③ 数年前、日本で公開され凄い話題になりましたね ハンマースホイはデンマークの画家、画風からすると、絶対フェルメールが好きだったでしょう。 家が裕福で、8歳からレッスンを受けていたようです。 室内と後ろ... 2018年1月14日 munnkusan
アート実践 モジリアニの絵画 イタリアの伊達男、 駅員のいる群像④ モジリアニは日本でも結構人気がありますね。 なぜ、いきなりモジリアニというと、あのピカソも影響をうけたという、原始彫刻や子黒人彫刻を見ていたら突然ひらめいたのです。 エコールドパリの一員として数えら... 2018年1月13日 munnkusan
函館観光おすすめ 北海道観光おすすめ 函館の思い出と新五稜郭タワー バブルではないホントの高度成長期のときの函館はすごかった 函館生まれのわたくしの小さいときは、それはもうにぎわった町でしたね。 日本全体が、所得倍増計画、そのあとの田中角栄の日本列島改造論でそれはも... 2018年1月12日 munnkusan