日常雑記 楽観的過ぎるのかもしれません 2017年6月7日 2017年7月29日 munnkusan 待つ人 部分 今日は30分だけしか描けませんでした。 いつもの手順通り進んでいて、この様式に飽きてきたのではないかと思い始めたからです。 今生きる人が、人を描くだけで何かが生まれると考えるのは、楽観的過ぎるのかもしれません。 描き続けるためのモチべーションの源はどこにあるのか。 スポンサーリンク
外国の作家 静物を描く楽しみ。実際に目の当たりにして描くことのすごさ。 セザンヌが、卓上の静物を飽くことなく描き続けたのは、そこに一つの宇宙が存在したからですね。 極小と極大無限大は全くもって似通っているといえ...
函館観光おすすめ 道草を食うことで、世界の底辺が広がる。 五稜郭は知ってますね。 メジャーすぎるスポットですが、小学生からここを遊び場にしていたので、玄人情報があるのです。 今は堀に立派な橋がかかっ...
実際の手順 アントワープ聖母大聖堂の祭壇画「ルーベンスのキリストの昇架」 欧米では、多民族に敬意を払い、メリークリスマスというのを、みんなが楽しめるようにハッピーホリデーというようになりました。 しかし、T氏は、意...
アート実践 ドイツ表現主義 ノルデ ロットロフ キルヒナー 駅員のいる群像⑤ F130Aの4回目 油は100%ぺトロール、においのしないやつでおつゆ描きです。この前まで座っていた人が立ち上がりました(笑) 理由はきっと...
北欧・ムンクを訪ねる旅 ムンクのオースゴードストランド⑦ アスガルドストランドの日の出 1893-94年 ムンクがアスガルドストランドの日の出を描いた唯一の絵画。 彼はこの主題の枠から少し外れたアス...