日常雑記 楽観的過ぎるのかもしれません 2017年6月7日 2017年7月29日 munnkusan 待つ人 部分 今日は30分だけしか描けませんでした。 いつもの手順通り進んでいて、この様式に飽きてきたのではないかと思い始めたからです。 今生きる人が、人を描くだけで何かが生まれると考えるのは、楽観的過ぎるのかもしれません。 描き続けるためのモチべーションの源はどこにあるのか。 スポンサーリンク
北海道の渓流釣り 北海道の渓流釣り 2018年8回目 アマメス君は帰っていいですよ 今日の日曜は気持ちよく晴れました。 山は、紅葉の真っ盛り、赤や黄色、ムラサキとシラカバの白い幹がコントラストを 作っています。 今年の北海...
実際の手順 ベニシアさん・久々の猫のしっぽカエルの手・春始まりの季節 春になったらしたいことがたくさんありますね。 今日の、猫のしっぽカエル手の放送は 元気なころのベニシアさんです。 健康そうな赤毛で、元気に...
外国の作家 ブリジストン美術館展 北海道近代美術館 パレストリーナを聞く ようやく、ブリジストン美術館展に行ってきました。 北海道でこのような催しがあるのはうれしいですね。昨年のゴッホ展も最高でした。 ブリジスト...
アート実践 マリー・ローランサンの絵画の夢 油絵制作Bの⑨ 春になったら 3人の人の配置はどう変わるのか 冬の通りには、何か雰囲気がありますね。しかし、雪は解け、すぐに芽が出ますね。 厚い雪の下では、タンポポがロゼ...