日常雑記 楽観的過ぎるのかもしれません 2017年6月7日 2017年7月29日 munnkusan 待つ人 部分 今日は30分だけしか描けませんでした。 いつもの手順通り進んでいて、この様式に飽きてきたのではないかと思い始めたからです。 今生きる人が、人を描くだけで何かが生まれると考えるのは、楽観的過ぎるのかもしれません。 描き続けるためのモチべーションの源はどこにあるのか。 スポンサーリンク
実際の手順 ベニシアさん・久々の猫のしっぽカエルの手・春始まりの季節 春になったらしたいことがたくさんありますね。 今日の、猫のしっぽカエル手の放送は 元気なころのベニシアさんです。 健康そうな赤毛で、元気に...
北海道の渓流釣り 北海道の渓流釣り2022年シーズン開幕、エゾハルゼミの大合唱 6月1日は、道央道南地域の釣りの解禁日でした。 ウクライナへのロシアのインベンションは、世界中の人々を不幸にしました。 そして、釣り人にも、...
実際の手順 久々にプラスの気温の日に。いま、札幌は摂氏6度 東京ではまた2000人を超える感染者が出ました。センター試験も始まりました。 電話がつながらずに、自宅でずっと電話をかけ続けている間に亡くな...
日常雑記 Keep on trying. いつまでも、挑戦してくださいね。 忖度って何でしょう。閉塞感が漂っています。年号が変わり何かが変わることを期待している人々は、きっと、これから何か良いことが起こるよう、悪いこ...
札幌観光おすすめ 大雪でスキーシーズン開幕 パウダースノー北海道とヴァニタス 雪が一杯ふりました。 大通公園ではLEDの光の祭典が始まりました。ライブカメラで見てください。 ホワイトクリスマスになりそうです。 準備...
アート実践 ムンク「雪の中の労働者」国立西洋美術館 駅員のいる群像③ F130Aの2回目は、人物を増やす 今日は20センチぐらい降っていて、雪かきに1時時間以上かかりました。道路が細くなると車の運転が大変にな...