日常雑記 楽観的過ぎるのかもしれません 2017年6月7日 2017年7月29日 munnkusan 待つ人 部分 今日は30分だけしか描けませんでした。 いつもの手順通り進んでいて、この様式に飽きてきたのではないかと思い始めたからです。 今生きる人が、人を描くだけで何かが生まれると考えるのは、楽観的過ぎるのかもしれません。 描き続けるためのモチべーションの源はどこにあるのか。 スポンサーリンク
北欧・ムンクを訪ねる旅 不安とともに生きる、生命のダンス ムンク 不安と主に生きる 人間生きている限り何かの不安を抱えています。 この広い大空の下、あまたの人が不安と希望をまぜこぜに生きています。 何故、...
アート実践 モーリス・ド・ヴラマンクと佐伯祐三 駅員のいる群像⑮ その日の気分によっていろいろ考えることが違います。 後ろの空間の緑が顔の中まで響いてくるというのが、この絵の考え方です。顔は肌色と決めてしま...
北海道の渓流釣り 明日、また行きます。今度は本流で大きく竿をふります。しかし、新幹線必要かな? 上流の釣りでは、上に木がかぶさるので、3mとか3.6mで釣りますが、 本流では4.5mを振ります。 気持ちがいいですね。 本流では、ポイント...
札幌観光おすすめ 札幌市の2022年はどうなるのか予想と抱負。 皆さんお元気ですか 札幌も大雪から1週間ようやく落ち着いてきました。 この写真を見てください。 遠く向こうに人が歩いています。 壁は2m...
日常雑記 北海道の渓流釣り解禁6月2日(日)1回目と8年前のベニシアさん 今年のシーズンが開幕しました。日曜日はベニシアさんの番組を見たり、絵を描いたりして過ごしていましたが。今から、冬が来て雪が降るまでは、渓流釣...