日本の作家 松本俊介 2017年7月1日 2017年7月29日 munnkusan 牛骨のあるテーブル 松本俊介の本、アサヒグラフ別冊 美術特集 日本編34です。 街と人から戦後のキュビスムを意識した作品まで、日本人独特の湿度感、透明感をもった作品が好きでした。 しかし、戦争さえなかったらもっと作品が残っただろうに、まさに序説の段階で終わってしまったのは残念です。 スポンサーリンク
北海道の渓流釣り 雨の次の日の渓流釣り だから行ってみなくちゃ分からない またまた、前の日に雨が降ったので、家人の白い目にもめげず、出発しました。 ところが、ついてみると、川はガラガラ、こっちの方は全然降っていなか...
日本の作家 伏木田 光夫(フシキダ ミツオ)作品展のご案内 今日は 2021年10月6日から北海道室蘭市民美術館で11月14日まで開かれる 伏木田 光夫( フシキダ ミツオ)作品展のご案内です。 こ...
アート実践 ボナールのマッス問題 駅員のいる群像⑥ 絵画の表現 ボナールのマッス問題 ナビ派(預言者)に属すると考えられているボナールは、いいとこのお坊ちゃんで、法律を学び公務員を目指していた。 彼曰く...
実際の手順 絵画入門・アンソールの頭蓋骨と仮面とヴァニタス 札幌では、ここにきて大雪に見舞われています。 もうすぐ三月、雪がドンドンとけるときなのに。 1888年のキリストのブリュッセル入城は、衝撃を...
札幌観光おすすめ 北海道観光・北海道の熊はまだ冬眠中です。 クマに注意 昨年の6月18日の朝、ヒグマが住宅地に現れ、4名がけがをしました。 本当の住宅街です。 人がいっぱいいるところです。 2022...