日本の作家 松本俊介 2017年7月1日 2017年7月29日 munnkusan 牛骨のあるテーブル 松本俊介の本、アサヒグラフ別冊 美術特集 日本編34です。 街と人から戦後のキュビスムを意識した作品まで、日本人独特の湿度感、透明感をもった作品が好きでした。 しかし、戦争さえなかったらもっと作品が残っただろうに、まさに序説の段階で終わってしまったのは残念です。 スポンサーリンク
日常雑記 言葉によらないものが世界基準 だから、芸術はワールドワイド これは、大金持ちの祖父の遺産だから値段が高い(価値がある)とおもう 100万円でお願いします。 鑑定します。カタカタカタ 3万円でした。 値...
日常雑記 Keep on trying. いつまでも、挑戦してくださいね。 忖度って何でしょう。閉塞感が漂っています。年号が変わり何かが変わることを期待している人々は、きっと、これから何か良いことが起こるよう、悪いこ...