日本の作家 松本俊介 2017年7月1日 2017年7月29日 munnkusan 牛骨のあるテーブル 松本俊介の本、アサヒグラフ別冊 美術特集 日本編34です。 街と人から戦後のキュビスムを意識した作品まで、日本人独特の湿度感、透明感をもった作品が好きでした。 しかし、戦争さえなかったらもっと作品が残っただろうに、まさに序説の段階で終わってしまったのは残念です。 スポンサーリンク
実際の手順 第57回 主体展 2022年9月1 日~17日 東京都美術館 1年に一回東京に行くことを楽しみにしていましたが、この、コロナが出現して以来 東京行きはお預けになりました。 北海道には、いい絵が来ないので...
北海道の渓流釣り 2018年6月3日 北海道の渓流釣り開幕しました。 こんにちは、第1号です。 釣れました。 場所は、最上流です。 余市川は、水量が多く釣りになりませんでした。いくらかの釣り人はいましたが、 き...
北海道の渓流釣り 明日、また行きます。今度は本流で大きく竿をふります。しかし、新幹線必要かな? 上流の釣りでは、上に木がかぶさるので、3mとか3.6mで釣りますが、 本流では4.5mを振ります。 気持ちがいいですね。 本流では、ポイント...
札幌観光おすすめ 洋画家 伏木田光夫 スカイホールで個展、札幌まで来てください。 その個展の名前は 伏木田光夫(ふしきだ みつお)油絵個展です。 札幌の大丸藤井セントラルスカイホールで、 2023年6月27日(火)から7...
アート実践 ドイツ表現主義 ノルデ ロットロフ キルヒナー 駅員のいる群像⑤ F130Aの4回目 油は100%ぺトロール、においのしないやつでおつゆ描きです。この前まで座っていた人が立ち上がりました(笑) 理由はきっと...