日常雑記 スプリング・ハズ・カム 2020年2月15日 2020年2月15日 munnkusan 今年の冬は、記録的な小雪で不思議な冬でした。今、春が近づいてくると、あと何回、春を迎えることになるのかな?と、問いかけるようになりました。「人生は一度」ライフ・イズ・オンリィ・ワンスとよくいう人がいますが、しみじみと考えるのはやはり、年を取ったからでしょう。 今年の絵の仕事は、スロースタートです。やはり、このコロナウイルスの騒動や、国会の中継など見ていたら、何やら、この硬直した社会の閉塞感は、やはり、ボデイブローのように効いてきて、絵の進み具合が悪いようです。 スポンサーリンク
北海道の渓流釣り 北海道の渓流釣り2022年シーズン開幕、エゾハルゼミの大合唱 6月1日は、道央道南地域の釣りの解禁日でした。 ウクライナへのロシアのインベンションは、世界中の人々を不幸にしました。 そして、釣り人にも、...
北欧・ムンクを訪ねる旅 苛烈王ハーラル3世 ノルウエー王 1050年オスロ市を建設 この、苛烈王という名前がいかにも強そうですね。1050年オスロ市を建設した王です。 イギリス侵攻中に、戦死(1066年)同じ年にエドワード懺...