外国の作家 ルソーは、日曜画家なんて 2017年6月1日 2017年7月29日 munnkusan 赤い灯台 44歳まで税関の官吏だったルソーは、日曜画家なんて紹介されるが実際は違うような気がします。 オルセーにある彼の小部屋では、ただならぬ緊張感と、とがった美しさがありました。色が純粋で、植物などの葉っぱが存在感がありました。 混色をすると、鈍りますね。 だから、わたくしパレット上で混色することはなく、キャンバスの上で、混じる、重なるで制作を進めています。 スポンサーリンク
アート実践 セザンヌの構図問題 バス停のある群像⑥ サクラは咲きました。 札幌でもサクラが咲き始めました。 ピンクの色がキレイです。ピンクにも、色々ありますが、あんまり色が濃いとサクラの感じが しませんね。 春にパ...
北海道の渓流釣り ライオンの滝 雷音(らいおん)巨石のぶつかり合う音 ライオンの滝の由来のわたくしの予想はこうです。 白井川の最上流は巨石だらけ、よくもこんなでかい石があるもんだと、 足場に気を付けないと、転ん...
実際の手順 東京の展覧会が近づいてきました。搬入します。 地方から、東京の中央展に絵を出すにはお金がかかります。 北海道からF130号の絵を東京都美術館に往復のpriceは30000円です。 最近は...