日本の作家 頭の上に雲が浮かんでいる 2017年6月3日 2017年7月29日 munnkusan リンゴと室内 萬鐵五郎の自画像で頭の上に雲が浮かんでいるのがありました。 赤や緑の雲がありました。自分の内面を画面に表現しようとする。 まさに、ドイツ表現主義ですね。 日本のフォービズムの先駆者、天才ですね。 感覚的で自由で生き生きした命のある色彩。芸術家の主観で表現していく心地よさ。 写実主義との決別 偉大な仕事、尊敬します。 スポンサーリンク
日常雑記 ベニシアさんお元気ですか?幸せと、恵まれていることは、ちょっと違う。 NHK 猫のしっぽカエルの手を毎週見ています。 ベニシアさんの生き方に賛同するからです。 落ち着くからです。 スローライフ、自然を守る...
実際の手順 絵画入門・どうして色が濁ってしまうのでしょう 絵の色が濁ってしまうのは何故でしょう。 まず、混色は色を濁らせます。 あまりというかパレットの上では混ぜないほうがいいのです。 画面の上で...
実際の手順 油絵小品の制作|シャルダンの自画像 絵画鑑賞 公募展用のはさておいて、2017年は、年末まで小品を描いて、大作の構想を練りたいと思います。 2人の人物の構成ですが、男女にすると、色々見る...
アート実践 エジプト文明からギリシャの彫刻問題 駅員のいる群像18 紀元前2万年、洞窟で大型動物の脅威にさらされていた人類は、洞窟の壁に動物の絵を描いていました。 ラスコーの壁には、実物大の動物が描かれました...
札幌観光おすすめ 北海道のアウトドアアクティビティ おすすめ 滝野すずらん公園 知床観光船の事故は心を暗くするものでした。 あのような業者に許可を与えていた監督庁の責任は 非常に大きいものがあるでしょう。 北海道は、い...