日常雑記 スプリング・ハズ・カム 2020年2月15日 2020年2月15日 munnkusan 今年の冬は、記録的な小雪で不思議な冬でした。今、春が近づいてくると、あと何回、春を迎えることになるのかな?と、問いかけるようになりました。「人生は一度」ライフ・イズ・オンリィ・ワンスとよくいう人がいますが、しみじみと考えるのはやはり、年を取ったからでしょう。 今年の絵の仕事は、スロースタートです。やはり、このコロナウイルスの騒動や、国会の中継など見ていたら、何やら、この硬直した社会の閉塞感は、やはり、ボデイブローのように効いてきて、絵の進み具合が悪いようです。 スポンサーリンク
日常雑記 クリスマスに飾る絵を出す。ベニシアさんと願いと祈りということ NHKの猫のしっぽカエルの手の放送を楽しみにしています。 アート系の番組があまりにも少ないのが原因です また冬が来ましたが、この先一体何回の...
札幌観光おすすめ 水芭蕉の巨大群生地 見ごろゴールデンウィーク マクンべツ湿地 水芭蕉の巨大群生地、マクンべツ湿地の紹介です。 北海道石狩市の石狩川の川べりにそれはあります。 長く生きてきたつもりでしたが まだまだ知ら...
実際の手順 油絵 静物画で考えること。物と空間の境目問題 静物、例えばテーブルの上にフルーツを置いて描くとします。 一般の人がよくいう、いわゆる「バック」といわれるものについて研究してみます。 バ...
北海道の渓流釣り 北海道の渓流釣り 雨が降ると、家人がうるさい 雨が降ると まず、家人に文句を言われます。 「また、いくの」「こんな日に行くの」 「危ないからやめなさい」 「家の雑草抜きがまだでしょう」 ...