日常雑記 スプリング・ハズ・カム 2020年2月15日 2020年2月15日 munnkusan 今年の冬は、記録的な小雪で不思議な冬でした。今、春が近づいてくると、あと何回、春を迎えることになるのかな?と、問いかけるようになりました。「人生は一度」ライフ・イズ・オンリィ・ワンスとよくいう人がいますが、しみじみと考えるのはやはり、年を取ったからでしょう。 今年の絵の仕事は、スロースタートです。やはり、このコロナウイルスの騒動や、国会の中継など見ていたら、何やら、この硬直した社会の閉塞感は、やはり、ボデイブローのように効いてきて、絵の進み具合が悪いようです。 スポンサーリンク
実際の手順 最近のアートワーク・フォトショップの ニューラルフィルター 油絵制作というクラシックな作業をしていると、 「地味」だな、といわれることがあります。 確かに、今はデジタル時代、インターネットの広がりと、...
北海道の渓流釣り 出世しても忙しいだけでいいことありません いま電車に乗ってるんですが、20時41分。 前の吊革につかまっているサラリーマンさん2人が、 彼らの会社のある人の悪口をいっています。 上役...