ベニシアさんの8年前 クリスマス 2018/12/16

今日は、8年前のベニシアさんをみました。

スパイシーホットワインが味が濃そうでした。赤ワインに、スパイスを入れて煮る。

香りが画面からしてきそうな勢いでした。

あと、刺繍の素朴な柄が手作り生活にピッタリと合うようでしたね。

 

一番興味をひかれたのは、刺繍という文化が世界中の各地で

ほぼ同時期に大発展したというところです。

このシンクロは結構起きていて

、私は密かにUFOの訪問ではないかと考えているのです。

そう考えるとドキドキします。

 

初めにやっぱりなと思ったのは、

ルーブルやバチカンでギリシャの彫刻を見た時のことです。

古代ギリシアで彫刻の技術は、ほぼ完成されていたのです。

もう、現代人はかなわないし、古代ローマ人もかないません。

すでに、ローマ時代の彫刻は

ギリシャ時代よりも造形がすでに甘くなっていました。

 

それプラス、ソクラテス、プラトンなどの哲学者がすでにいたことです。

紀元前ですよ。紀元前に人間はどうあるべきか考えていたのです。

そのころ日本では、誰一人目覚めた人はおらずに、洞窟に隠れ住む生活をしていたのにです。

次に、クラシック音楽があげられますね。バッハやベートーベン、

モーツァルトなどの大天才たちが同じ時期に、活躍していて

そのあとの時代は、その音楽の遺産で暮らしているという現実、

現代音楽はクラシック音楽に内容から人気まで足元にも及びません。

 

なぜ、あの時期に固まってということが起こるのか。

考えられるのは、UFOです。なにか、目覚める光線を当てたとしか考えられません。

さて、番組では魔除けとしての刺繍を、江戸時代までさかのぼって考察していました

、一針,一針思いを込めるのはある種のまじないを

かけることでしょう。

 

みんな、家族の幸せを願っているのです。

8年前の内容なのに色あせないのは凄いですね。

ベニシアさんも今より体がデカかったですね。

クリスマスまでもうすぐですね、プレゼントやカードを買いに、または作る時期です。

今日一日をまた大切にしたいですね。

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