外国の作家 ルオーが自分の絵をくべるのを見た 2017年7月22日 2017年8月23日 munnkusan キリスト者としてのルオーからは想像のできない、激しさで、ストーブにくべていました。 未完成作品、自分が生きている間にとても完成しそうにない作品、300点を燃やしたのだ。 画商から、未完成作品を裁判の末、取り戻したのだ。 しかし、この孤高の画家は、マチスと同門、ギュスタブモローの下で学んだというのもすごい事実ですね。 モロー美術館の初代館長も務めました。 しかし、モローも謎な画家ですね。象徴主義の大ボスでありながら、弟子がマチスとルオーでしょう。 スポンサーリンク
外国の作家 中川、ボナール好きです 油絵制作 花を描くときは、 ジョイフルAKに行ったら、冬の花が売られていました。まず、クリスマスの定番のポインセチアとシクラメンです。 シクラメンは、冬の花ですね。赤や...
札幌観光おすすめ 水芭蕉の巨大群生地 見ごろゴールデンウィーク マクンべツ湿地 水芭蕉の巨大群生地、マクンべツ湿地の紹介です。 北海道石狩市の石狩川の川べりにそれはあります。 長く生きてきたつもりでしたが まだまだ知ら...
北海道の渓流釣り 北海道の渓流釣り 今日はニジマスの日 2018/3回目 曇り空の中出発しました。 薄日もさして何とかなるだろうと。 峠は霧が出てました。 霧の中は幻想的な世界でした。 トンネルを抜けてびっくり、小...
北海道の渓流釣り 北海道の渓流釣り2022年シーズン開幕、エゾハルゼミの大合唱 6月1日は、道央道南地域の釣りの解禁日でした。 ウクライナへのロシアのインベンションは、世界中の人々を不幸にしました。 そして、釣り人にも、...