外国の作家 ルソーは、日曜画家なんて 2017年6月1日 2017年7月29日 munnkusan 赤い灯台 44歳まで税関の官吏だったルソーは、日曜画家なんて紹介されるが実際は違うような気がします。 オルセーにある彼の小部屋では、ただならぬ緊張感と、とがった美しさがありました。色が純粋で、植物などの葉っぱが存在感がありました。 混色をすると、鈍りますね。 だから、わたくしパレット上で混色することはなく、キャンバスの上で、混じる、重なるで制作を進めています。 スポンサーリンク
実際の手順 スーチンとレンガの色 一番きれいな色は、ススキの穂です。 結局、黄土色と茶色みたいな色がきれいなんだよな。と感じるときがあります。赤青黄色は強くてカラフルですが、美しい色といいいた場合、なぜか、地味...
実際の手順 第57回 主体展 2022年9月1 日~17日 東京都美術館 1年に一回東京に行くことを楽しみにしていましたが、この、コロナが出現して以来 東京行きはお預けになりました。 北海道には、いい絵が来ないので...
日本の作家 富士山を絵に描くとどうなるか 絵画制作の実際 昨日引退した、ある方が、富士山の絵を描いた作品展の様子をテレビで見ましたよ。 絵を描く人に悪い人はいないと、個人的に思います。しかし、人間は...