外国の作家 ルソーは、日曜画家なんて 2017年6月1日 2017年7月29日 munnkusan 赤い灯台 44歳まで税関の官吏だったルソーは、日曜画家なんて紹介されるが実際は違うような気がします。 オルセーにある彼の小部屋では、ただならぬ緊張感と、とがった美しさがありました。色が純粋で、植物などの葉っぱが存在感がありました。 混色をすると、鈍りますね。 だから、わたくしパレット上で混色することはなく、キャンバスの上で、混じる、重なるで制作を進めています。 スポンサーリンク
アートとベニシアさん ベニシアさん2019 感動がありました。自由に生きる ベニシアさんの近況が気になりますね 2019年のシリーズは、実りの秋を思わせます。 人生にも実りの秋があるのでしょう。 時間は一瞬も止まら...
実際の手順 スーチンとレンガの色 一番きれいな色は、ススキの穂です。 結局、黄土色と茶色みたいな色がきれいなんだよな。と感じるときがあります。赤青黄色は強くてカラフルですが、美しい色といいいた場合、なぜか、地味...
その他 生命のフリーズ The Frieze of Life フリーズとは、小壁、帯状装飾、装飾帯 のこと 英語に翻訳すると、凍り付く意味のfreezing、になってしまうので注意が必要です。 ムンクは...
北海道の渓流釣り 北海道の渓流釣り 今日はニジマスの日 2018/3回目 曇り空の中出発しました。 薄日もさして何とかなるだろうと。 峠は霧が出てました。 霧の中は幻想的な世界でした。 トンネルを抜けてびっくり、小...