北欧・ムンクを訪ねる旅 北欧ノルウエーフイヨルド 真夏の北欧フイヨルドクルーズの思い出 ノルウエーも奥まで来ました。 前日は、美しい街ラルダールに止まりました。 谷間の宝石のようなところでした。 このフイヨルドクルーズは、一度は行ってみたいと思っていましたが、 何せ遠いし手配が面倒だと思われたので、なかなか実現しませんでしたが、 2019年の8月念願がかないました。 一日目は、ホルメンコーレンのジャンプ台... 2020年4月6日 munnkusan
北海道の渓流釣り 渓流釣り北海道 北海道の渓流釣りユーチューブ始めました 今年の北海道は雪が少なかったので、川開けが早いかもしれませんね、家の周りの雪のもすっかり解けました。冷凍庫のやまべも食べきりました。あと2か月早く6月が来ないかな。 2020年の春は、コロナウイルスの感染で、外出を自粛しますが、人込みでない、一人っきりの渓流釣りはどんどん行ってもいいですね。 さて、昨シーズンのまとめを... 2020年4月2日 munnkusan
実際の手順 外出禁止ではないけれど 北海道にも春が近づいてきました。雪がどんどん溶けていきます。いつもは、もうワクワクする時期ですが、今年の春は、なにやらその気分にはなれない日々が続いいています。 北海道の患者数が多いのは、新千歳空港からダイレクトに中国からのツーリストが入ったこと、それに、検査数が多いことがあげられるでしょう。 昨日と今日は、ずっとネッ... 2020年3月8日 munnkusan
その他 春の嵐 楕円のテーブルの人々 春の嵐とは、単純に気象現象としてとらえる人が多いですが。 イメージとしては、冬が終わって新しい生活が始まる。卒業、就職、入学、転勤、転職、離婚など、出会いや別れが頻繁に起きる。そのことによる、心や魂の受けるダメージ。 いい意味でも、悪い意味でも空を見上げて考えにふけることがあるのでしょう。 今年の... 2020年2月23日 munnkusan
日常雑記 スプリング・ハズ・カム 今年の冬は、記録的な小雪で不思議な冬でした。今、春が近づいてくると、あと何回、春を迎えることになるのかな?と、問いかけるようになりました。「人生は一度」ライフ・イズ・オンリィ・ワンスとよくいう人がいますが、しみじみと考えるのはやはり、年を取ったからでしょう。 今年の絵の仕事は、スロースタートです。やはり、このコロナウイ... 2020年2月15日 munnkusan
アートとベニシアさん ベニシアさんベニシアさん近況ベニシアさん病気ベニシアさん現在 ベニシアさんと歌、たましいと母国語 今日は2020年2月2日 ベニシアさんの近況はどうなっているのでしょう。 NHKの猫のしっぽカエルの手を見てみましょう。 実は歌を歌ってCDを作っていたのです。 ベニシアさんのデビューが決まりましたね。 最近は、歌を頑張っているらしいです。 ぜひ、CDを買いたいですね。 きっと元気になれるでしょう。 目が不自由にな... 2020年2月2日 munnkusan
日常雑記 ようやく雪が降りました。 今年の北海道は、雪が少なく記録づくめです。寒いことは寒いのですが、雪が降りませんでした。「このまま春にならないかな」という、甘い夢はかなわず、結構降りました。 しかし、ここで降らないと、いくら北海道とはいえ水不足になるかもしれません。 札幌駅は中国からの人々がいっぱいです。武漢は閉鎖されたそうですが、駅前の電気店では、... 2020年1月25日 munnkusan
日常雑記 認知症の第一人者が認知症になった。その衝撃。 NHK1月11日(土)NHKスペシャルを見た人がいて、とても考えさせられたと言っていたので、さっそくネット探して見てみました。 NHKは、ベニシアさんの、すべてを受け入れて生きる生き方の紹介をはじめ、人間の根本に迫る放送をしてくれています。 一生懸命やってきてこうなった。 認知症が進行していく中、時たまクリアになるとき... 2020年1月19日 munnkusan
日常雑記 東京展覧会・おすすめ。剥落について考える。 金曜日の午前中でチケットを買うまで20分町でした。中はすごい人でした。 剥離、剥落に感じた生命感 東京に来ました。絵を見ました。まずは、東京ステーションギャラリーの坂田一夫から始めました。次に三菱3号館で吉野石膏のコレクションもやっていたので、それを見て、次の日は、上野まで出かけて行って、西洋美術館のハスクブルグ家... 2020年1月17日 munnkusan
日常雑記 後どれだけ生きるのか。新しい年を迎える準備をします。 北海道は雪におおわれました、気温はマイナス5度前後をさしています。さっきテレビを見ていたら、海外に行く人々が、上気をした顔をして、ニコニコしながら飛行機に乗っていきました。 一人で外国に行くことが好きなのですが、僅か一週間の滞在、わずか5日間だけ、日本語を使わなかっただけなのに、妙に人恋しくなるものです。外国の広い... 2019年12月29日 munnkusan