日常雑記 東京の展覧会で 絵画鑑賞 東京都美術館 自分の絵を見に、東京都美術館にやってきました。毎年来ていますが。上野はすごい混雑でした。家族連れ、恋人たち、老人、おばさまグループそれぞれに、目的をもって歩いていました。 いつまでも、この、世界が平和... 2017年9月10日 munnkusan
実際の手順 スーチンとレンガの色 一番きれいな色は、ススキの穂です。 結局、黄土色と茶色みたいな色がきれいなんだよな。と感じるときがあります。赤青黄色は強くてカラフルですが、美しい色といいいた場合、なぜか、地味な色が上がりますね。 土の色というのは、人間の遺伝子の中で重... 2017年9月4日 munnkusan
日常雑記 セザンヌ、ムンク、ピカソ 油絵制作に向かって キャンバスを貼る また、新しい絵を始めます。F100です。 エンジンを一回切ってしまうと、描き始めるのが困難になります。毎日、1時間ほど描くようにします。そうしないと、なまけ癖が出てきて、公募展用の絵しか描かなくなり、... 2017年8月30日 munnkusan
外国の作家 油絵具の絞り器 ユトリロの白とその母親 画材屋さんのバーゲンがありました。サッポロは、画材屋さんが、少なくなったので困ります。 だた、ジョイフルAKってホームセンターの中に、画材屋ができたのでそこで買うようになりました。ただ、ネットで買う方... 2017年8月23日 munnkusan
外国の作家 星月夜、星をみることが最近なかったな。油絵制作 結局、男一人になりました。星も出てきました。ほんとにこれでいいのか。群像は人数が増えると、一人一人が小さくなってしまうので、迫力が出ないことがありますね。 1923~24のムンク美術館の星月夜は、、真... 2017年8月18日 munnkusan
外国の作家 シャガールの人物と街 絵と芸術 郷愁と愛 日本人に人気がありますね。故郷への郷愁とその詩情はちょっとヨーロッパ人にしてはウエットでそこが、日本人好みなのでしょう。 シュルレアリズムの作家に入れられることが多いですが、ちょっと違うような気がしま... 2017年8月14日 munnkusan
日常雑記 タラスコンへの道 油絵制作 ゴッホを思い出す。 何もない荒野をキャンバスをもって、絵具をリュックに入れたゴッホが歩いてきます。 タラスコンへの道をゆく画家 この焼失した絵を知ったのはベーコンの展覧会ででした。新しい表現のことで頭がいっぱいでどんどん... 2017年8月10日 munnkusan
日常雑記 展覧会 あさって搬入します。東京行のトラックが来ます。 東京の公募展に出品します。 今年で11年目です。東京まで絵を出すには、資金がいります。 ここ数年はヤマトさんにお世話になっています。F130号2枚を東京都美術館まで搬入し、受付代行、北海道からの往復運... 2017年8月8日 munnkusan
外国の作家 展覧会について 搬入費用 ムンクと表現主義 F130号2枚完成しました。東京の公募展に出します。金曜日に運送屋さんが来ます。 今週は額装もしないといけません。東京まで(上野)で、往復で3万円ほどかかります。これプラス出品料12000円かかります... 2017年8月7日 munnkusan
実際の手順 油絵のとき油 技法 ペトロールとリンシード 木炭でだいたいのデッサンをしたら、 始めは、ペトロールだけでおつゆがきをします。始めは、ぺトロール100パーセントです 今は、無臭のオドレスぺトロールを使います。匂いのするやつよりかなり高価ですが、... 2017年8月1日 munnkusan