実際の手順 光背(こうはい)後光がさすって本当かな 2017年7月20日 2017年8月7日 munnkusan 人物の顔の周りに何やら円形状のものが。 顔は丸いので、丸のフォルムは合うのは当たり前ですね。 あと、ムンクなんかは影を効果的に使いますね。 とにかく、人間の体から出て、周りの空間に、波紋のように広がっていくのかもしれません。 聖人は後光がさすといいます。また、仏像でも光背をつけているものが多数ですね。 萬も頭の上に、雲を浮かべました。 見えないものをみる。 見えないものを描く。 挑戦したいですね。 スポンサーリンク
北欧・ムンクを訪ねる旅 オスロ観光計画 滞在4日目 オースゴールストランでの1日 この日は、スケッチブックをもって出かけます。 ムンクのサマーハウスに向かいます。これまでに、ムンク美術館で学習しているので、 さらに思い出...
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アート実践 カーリング女子に励まされる。ゴッホとルソー 油絵制作Bの⑧ 努力が形になるのはうれしいものですよね。しかし、オリンピックのように相手があって競うものは やはり、勝ち負けが端的に表れるので厳しいですね...
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